「活き活きしたからだ」と「みずみずしい感覚」。

それは生活にリズムを与え、仕事や家庭に新しい風を与えます。

「カラダ本来の姿」に出会い、「わたし本来の姿」を見つめる踊りを!

うつくしい姿勢、活力の充実、感性と身体の解放、そして表現の豊かさへ・・・!

のびのびとした練習を通じて、いつしかカラダも心もしなやかに磨かれてゆく。

広大な宇宙への共感、本来の自分自身への気付き、生きとし生ける者への畏敬の念。

ダンスには、そんな、人間としての「優しさ/豊かさ」をはぐくむ力があります。

そして何よりも、

ダンスは、おのれ自身への肯定感・自信・自由へのヒントを与えてくれるはずです。

まずは、静けさに満ちた空気の中で、体の声に耳を傾けることから始めましょう。

そして、からだを動かしながらあらためて自分自身と向かい合う時間を一緒につくりましょう。

櫻井郁也ダンスクラス

【定期クラス=月謝制】

(毎週同じクラスに出ても、組み合わせての参加でも大丈夫です)


・コンテンポラリーダンス/舞踏メインクラス

(金19時〜:ひたすら踊ってカラダとセンスを磨くベーシックワーク)


・からだづくり〜基礎オープン

(土15時〜:ストレッチ、体のケア、ダンスの基本エクササイズ)


・創作クラス/振付と作品づくり

(土13時15分〜:ダンスをつくる。初歩からのクリエーティブワーク)


・オイリュトミー

(水19時〜:音楽や言葉と一体化して踊る。感性を広げるドイツ生まれの身体開発メソッド)


【チケットクラス】

・踊り入門〜舞踏オープン

  昼クラス(1,3火曜14時〜)

  夜クラス(2,4火曜、1,3木曜 19時〜)

(自由気ままに踊り対話する楽しい集い。西荻ほびっと村学校でのフリークラス)


【オーダーレッスン】

〔個人レッスン〕

 じっくり対話しながら稽古したい方。プロ志望の方や活動中の方もok。

〔出張ワークショップ〕

  地方、自主グループ、劇団、同好会など

〔ステージ指導〕

  舞台公演や発表会などの演出、監修、ドラマトゥルクなど(個人、グループ)

ただいまの募集状況(各クラスの内容、参加費、スケジュールなど)

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【講師プロフィール】

櫻井郁也(さくらいいくや)

ダンサー・振付家。

笠井叡に師事。1994年に最初の単独公演を行なう。1997年、美術の櫻井恵美子と共にダンスアートユニット《十字舎房(cross-section)》を設立。以後、共同で創作活動を行い、東京を拠点として定期的長期的なソロ公演を継続。

2006年、ポルトガル招聘公演。2012年、ルクセンブルグ招聘公演。

また、ダンス白州フェスティバル、越後妻有アートトリエンナーレなどの大型芸術祭への参加や、NHK番組振付、長崎大村での原爆70年忌セレモニー公演開催など、作品多数。

東京での定期的なレッスン活動と並行して、ダンス専門学校での職業ダンサー養成、水戸芸術館市民舞踊学校WSなど。

海外では、アルガルヴェ芸術センター(ポルトガル)、ルクセンブルク国立振付センター(ルクセンブルク)などで指導経験を重ねる。

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